2008年07月07日
水はどこからきたの?②

約一万5千年前、大量の水分を含んだ巨大彗星が地球に大接近しました。
巨大彗星は火星付近まで到達した時、水分が気化し、太陽より巨大なガス状天体に変化しました。そしてそのガスは地球の引力の引き寄せられ、地表に近ずくにしたがい冷え、雨となって地上に降り注ぎます。
地球の3分の2は海におおわれ、多くの動物、人間も文明も滅びました。
アトランチィス、ムー、など古代文明の痕跡が残っていないのはこの大洪水ですべて消失してしまったからです。
人類はやはりアッセンションできませんでした。
ただし比較的、早く、ゼロからのスタートだった割には、文明はたちなおります、生き残った人類は宇宙から情報をもらい、助かり、宇宙の協力により、新たな文明を築くことができました。
そう、生き残った人類は個人レベルでアッセッションできていた人達だったのです。
地球環境はこの事件を機に一変しました。空を見上げると、水分を地球に吸い取られた巨大彗星の核が月となって輝いていました。
地球は月の引力の干渉をうけることとなりました。海の満ち引き、私達の体内リズム、月経、生命誕生の周期にまで深くかかわっています。
そしてここに水が2種類存在するようになったのです。
もともと地球環境に生物を創造し、繁栄させた、地球の誕生を支えてきた水と、創造、繁栄をいったん破壊した水
どちらがいい水とか悪い水ということではありません。
もともと記憶を持っている水と
普段は記憶はないが、周りの波動の影響を受けてから記憶する水
この2種類が今の地球にはあります。
見た目は同じ水ですが、性能が違います。
もともと記憶を持っている、太古からある水は周りの波動の影響を受けないのです。そればかりか周りの波動に影響を与えるのです。
この太古の水の記憶とは『蘇生、再生を循環させる』波動
生命を創造、誕生、繁栄させてきた水
どこかで聞いた事ありませんか?・・・・・・・
あっ繋がった!

Posted by ウ・ォン at 10:06│Comments(0)│TrackBack(0)




