2008年06月19日
心のバランス
自然界は絶妙なバランスを保って、絶妙なバランスの上で成り立ちます
一方、人間の開発した物の大部分はこの自然界のバランスを無視した物ばかりです。バランスの崩れたものを食べ、バランスの崩れた物を使い、バランスの崩れた物を環境に流す、そして自分の身体と心のバランスも崩している、まさに負の循環が出来上がっています。
水ひとつとっても、H2O+何か この何かがBE-ONEに働いているようなプラスのエネルギーなら良いのですが、残念な事に、身体にも環境にも良くない何かがほとんどです。
空気も空気+何かがくっついてやはりバランスを崩しています。
人間の感情は大きく分けて2種類しかないそうです、それは『愛』と『恐れ』この二つの感情も絶妙なバランスの上で成り立ってます。
『愛』は与える事、人間の本質、宇宙の本質、右脳寄り
『恐れ』は奪う事、、肉体を維持するための防衛本能、左脳寄り
どうですか?現代人のほとんどが左脳人間だといわれます、我が強い、エゴが強い、損得勘定、失う事を恐れ、求めてばかりいる、人の不幸が大好き、人のせいにする、自分の得にならない話には無関心
こんな人ばかりではないですか?
完全に心のバランスが崩れています
でも落胆しないで下さい。宇宙は命あるどんな人にも命を与えた限りは最後まで見放しません、全ての人がサムシンググレートの愛で見守られているのです、だからほんとはなにも怖がる必要などないのです。
何故そんなに『恐れ』る必要があるのでしょう、それは『恐れ』を基準に生きているからです、失う事を恐れるあまり、自分達の本質すなわち『愛』からどんどん遠ざかってしまうのです。
与えてください、自分に、自分のまわりに、地域に、日本に、世界に、
そして地球に住む生き物たちに、母なる地球にお礼とご恩返しをしながら・・・
口先だけ環境浄化と叫んでも、祈ってもそれはご恩がえしではありません!確実に効果のあるアクションを起こす事、これは今のところ日本という国に降ろされたbe-oneプロジェクトしかないんです。
損得勘定は捨てて、一緒に地球環境浄化と心身の浄化を目指しませんか。
〈崩れてしまった、生態系、地球環境、人の心を元に戻すべく〉
be-oneバランス、日用品のバランスを整え、排水として環境のバランスを整え、使った人の心身のバランスを整える力があります。
このbe-oneバランスというネーミングはこんな意味があるのです。

一方、人間の開発した物の大部分はこの自然界のバランスを無視した物ばかりです。バランスの崩れたものを食べ、バランスの崩れた物を使い、バランスの崩れた物を環境に流す、そして自分の身体と心のバランスも崩している、まさに負の循環が出来上がっています。
水ひとつとっても、H2O+何か この何かがBE-ONEに働いているようなプラスのエネルギーなら良いのですが、残念な事に、身体にも環境にも良くない何かがほとんどです。
空気も空気+何かがくっついてやはりバランスを崩しています。
人間の感情は大きく分けて2種類しかないそうです、それは『愛』と『恐れ』この二つの感情も絶妙なバランスの上で成り立ってます。
『愛』は与える事、人間の本質、宇宙の本質、右脳寄り
『恐れ』は奪う事、、肉体を維持するための防衛本能、左脳寄り
どうですか?現代人のほとんどが左脳人間だといわれます、我が強い、エゴが強い、損得勘定、失う事を恐れ、求めてばかりいる、人の不幸が大好き、人のせいにする、自分の得にならない話には無関心

こんな人ばかりではないですか?
完全に心のバランスが崩れています
でも落胆しないで下さい。宇宙は命あるどんな人にも命を与えた限りは最後まで見放しません、全ての人がサムシンググレートの愛で見守られているのです、だからほんとはなにも怖がる必要などないのです。
何故そんなに『恐れ』る必要があるのでしょう、それは『恐れ』を基準に生きているからです、失う事を恐れるあまり、自分達の本質すなわち『愛』からどんどん遠ざかってしまうのです。
与えてください、自分に、自分のまわりに、地域に、日本に、世界に、
そして地球に住む生き物たちに、母なる地球にお礼とご恩返しをしながら・・・
口先だけ環境浄化と叫んでも、祈ってもそれはご恩がえしではありません!確実に効果のあるアクションを起こす事、これは今のところ日本という国に降ろされたbe-oneプロジェクトしかないんです。
損得勘定は捨てて、一緒に地球環境浄化と心身の浄化を目指しませんか。
〈崩れてしまった、生態系、地球環境、人の心を元に戻すべく〉
be-oneバランス、日用品のバランスを整え、排水として環境のバランスを整え、使った人の心身のバランスを整える力があります。
このbe-oneバランスというネーミングはこんな意味があるのです。

Posted by ウ・ォン at 11:54│Comments(0)│TrackBack(0)




