2008年05月14日
能望①
潜在意識の浄化法の一つの紹介です。
能望=真言
これは正確には虚空蔵求聞持法といいます、かの有名な空海が日本に本格的に伝えました。
これは空海が20歳のころ大学在学中にある僧から教えられ、『これを100万回唱えれば、何でも覚えられる』と言う掲示を受け、それ以来空海は没頭し、さまざまな書を読み漁ったとされています。それは日本語ではなく、サンクリット語(チベット語)であったため、本格的に長安へ留学します。ここで恵果という継承者が空海に伝授し、それを空海が密教として日本に持ち込みました。
しかし実はこれははるか昔、アセンション時にムー大陸が滅びることを、予知した人が宇宙と交信できる言葉を組み合わせて作った言葉です。この能望を唱えて、悟りを開いた人は、今の沖縄や、宮古島に移住して、難を逃れたそうです。
その言葉は
『のうぼう あきゃしゃ ぎゃらばや おんありきゃ まりぼりそわか』

『あきゃしゃ』とはアカシックレコード(世界共通の集合無意識)を指しているそうです。しくみはこうです、宇宙には集合意識という過去、現在、未来の情報が全て集まっている場所があります。これがアカシックレコードです。この情報を引き出すことが出来るのが、人類、つまり人間です。その情報を素直にかつ自在に受け取って欲しいと宇宙は願っているわけです。宇宙自体が調和と利他の意識、と意思から誕生しているので、人類にも調和と利他の心を思い出して、決意し行動して欲しいと
願っているのです。
能望=真言
これは正確には虚空蔵求聞持法といいます、かの有名な空海が日本に本格的に伝えました。
これは空海が20歳のころ大学在学中にある僧から教えられ、『これを100万回唱えれば、何でも覚えられる』と言う掲示を受け、それ以来空海は没頭し、さまざまな書を読み漁ったとされています。それは日本語ではなく、サンクリット語(チベット語)であったため、本格的に長安へ留学します。ここで恵果という継承者が空海に伝授し、それを空海が密教として日本に持ち込みました。
しかし実はこれははるか昔、アセンション時にムー大陸が滅びることを、予知した人が宇宙と交信できる言葉を組み合わせて作った言葉です。この能望を唱えて、悟りを開いた人は、今の沖縄や、宮古島に移住して、難を逃れたそうです。
その言葉は
『のうぼう あきゃしゃ ぎゃらばや おんありきゃ まりぼりそわか』

『あきゃしゃ』とはアカシックレコード(世界共通の集合無意識)を指しているそうです。しくみはこうです、宇宙には集合意識という過去、現在、未来の情報が全て集まっている場所があります。これがアカシックレコードです。この情報を引き出すことが出来るのが、人類、つまり人間です。その情報を素直にかつ自在に受け取って欲しいと宇宙は願っているわけです。宇宙自体が調和と利他の意識、と意思から誕生しているので、人類にも調和と利他の心を思い出して、決意し行動して欲しいと
願っているのです。
Posted by ウ・ォン at 12:37│Comments(0)│TrackBack(0)




