2008年08月21日
瞑想の郷 1日目
夏休みの旅行として富山、利賀村『瞑想の郷』へ行って来ました。
妻が妊娠6ヶ月目なので、今までみたいなアクティブ系旅行はやめにして、近場でのんびり出来るとこを探していたら導かれるように『瞑想の郷』へたどり着きました。
高速が開通したので五箇山インターまで1時間かかりませんでした。
そこから峠を一つ越したところに目的の宿はありました。
少し小高い山の中腹にあります、周りには民家がポツポツ、コンビニはおろか、商店もありません、そばが有名らしいので、『そばの郷』と言う施設が1つだけ、10分位離れたとこにあるだけ、なんにもないとこです。
はやくも嫁と息子はブーたれています、僕も少し後悔し始めました。
宿には風呂がないということだったので、チェックインの3時まで大分時間があったので入浴券をもらって、20分位離れた温泉施設に時間つぶしに行きました。途中『富永一郎まんが館』と言う施設があったので『暇やでいってみるか?』と嫁と子供に聞いたところ『まったく興味なし!』ということだったので、却下!
宿にはアルコールもないということだったので、途中の民家のような、一応、村で唯一の商店でビールを数缶購入
なんとか3時になりチェックイン
どうやら泊り客は僕達だけのようだ。
宿泊棟は以外にも綺麗で、凛とした、落ち着く、造りでした。
曼荼羅の施設が2つあるので、早速、見学にいきました。
施設の4面に巨大曼荼羅があり、その真ん中に立つと、リーンという倍音が聞こえます、すごい波動です!いつのまにか手のひらはサラミ模様(氣の充満を表す)になってます。
嫁も息子もここは何か凄いということを感じたのでしょう、きてよかった、気持ちいい!気持ちいい!ずっとここにいたい!と言ってます。
館内は撮影禁止です、HPからの引用写真です
ほかの見学者がいたので、この日は瞑想はできませんでした。
但し泊り客は僕達だけです、明日の朝は誰にも邪魔されずに瞑想できるはずです。
宿にはテレビがないので、沢山、本を読めました。
持参した本はもちろん、施設に設置してある、書籍にも興味をそそる本ばかりで、3冊、一気に読破しました。
テレビがない空間、リアルタイムの情報がない事、何事にも追われない時間とはこんなにもゆったりと
時は流れるんですね。
妻が妊娠6ヶ月目なので、今までみたいなアクティブ系旅行はやめにして、近場でのんびり出来るとこを探していたら導かれるように『瞑想の郷』へたどり着きました。
高速が開通したので五箇山インターまで1時間かかりませんでした。
そこから峠を一つ越したところに目的の宿はありました。
少し小高い山の中腹にあります、周りには民家がポツポツ、コンビニはおろか、商店もありません、そばが有名らしいので、『そばの郷』と言う施設が1つだけ、10分位離れたとこにあるだけ、なんにもないとこです。
はやくも嫁と息子はブーたれています、僕も少し後悔し始めました。
宿には風呂がないということだったので、チェックインの3時まで大分時間があったので入浴券をもらって、20分位離れた温泉施設に時間つぶしに行きました。途中『富永一郎まんが館』と言う施設があったので『暇やでいってみるか?』と嫁と子供に聞いたところ『まったく興味なし!』ということだったので、却下!
宿にはアルコールもないということだったので、途中の民家のような、一応、村で唯一の商店でビールを数缶購入
なんとか3時になりチェックイン
どうやら泊り客は僕達だけのようだ。
宿泊棟は以外にも綺麗で、凛とした、落ち着く、造りでした。
曼荼羅の施設が2つあるので、早速、見学にいきました。
施設の4面に巨大曼荼羅があり、その真ん中に立つと、リーンという倍音が聞こえます、すごい波動です!いつのまにか手のひらはサラミ模様(氣の充満を表す)になってます。
嫁も息子もここは何か凄いということを感じたのでしょう、きてよかった、気持ちいい!気持ちいい!ずっとここにいたい!と言ってます。

ほかの見学者がいたので、この日は瞑想はできませんでした。
但し泊り客は僕達だけです、明日の朝は誰にも邪魔されずに瞑想できるはずです。
宿にはテレビがないので、沢山、本を読めました。
持参した本はもちろん、施設に設置してある、書籍にも興味をそそる本ばかりで、3冊、一気に読破しました。
テレビがない空間、リアルタイムの情報がない事、何事にも追われない時間とはこんなにもゆったりと
時は流れるんですね。




